書くということ
最近は東大生のノートなど、様々なノートのとり方の本がありますね。何冊か読みましたが
実践に役立つものもありますので、即使っています。
基本的にきれいにノートを取るということが、自分の脳の整理にいいようですね。
以来、できるだけ書くことにしています。でくるだけきれいに書くようにしています。
そう考えてみますと、経営の神様は多くの書籍と世に出されました。世には出さず社内報も
莫大にあったでしょう。ということは生涯で書いて書いて書きまくったのだなぁとかんじます。
その自分の経営哲学を様々な角度から書いて書いてという、膨大な作業がより著者にセルフインプットになるのかな、と思います。
開運も自助努力に勝るもの無し、ということでしょうか。
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