創業するときの仕事量
テーマ:挑戦私が、ユアーズを始めたときの
仕事量を、思い出して今の現状と比較しようと
思い当時を振り返ってみました。
朝から、まずは、営業です。
入る現場無いので求人誌片手に手当たり次第
テレアポ それと 営業トークが下手なので
夜、自分でトレーニング 2時間から3時間
それと、人に会うのがこのときは常に何時でもOK状態で
まずは、今の仕事をやめて一緒にやろうと口説いていました。
ほとんどNOといわれるのですが、
これが大事、一日 何時間も 何時間もいろんな人に話をして
何をするのかを、話すことで 営業トーク練習と実践が
同時に出来ていました。いわゆるOJT
夜は近所のマンションにポスティング 一日1000枚 これ本当
最初にクライアントが見つかり本当に一生懸命仕事を
させていただきました。(うれしかった) 時給が安いとか不満
ではなくとにかく感謝でした。
それから、自分が現場です。
朝8時30分 現場 来てないスタッフに連絡や他のスタッフに
打診9時になり、人が居ない状態で現場を回す。
店長さんから常に白い目で見られてました。
休憩時間にとにかく、連絡をして、穴埋め対応
もちろん誰もOKしてくれないので自分が17時まで現場
夜の勤務のスタッフさんが来るはずなのに来ない・・・
それで1時間ほど時間を貰い
他のスタッフさんに電話して 自分の代わりに入ってもらい
自分が代役を探すようにするので
とにかく現場をがんばって欲しいと 頼み込む
18時から20時まで 人探し・スタッフコーディネート
なかなか見つからないので、店舗に電話して
店長さんに猛烈にしかられる・・・・・・
しかし、こちらが悪いので、再度店舗に行き閉店作業を手伝う。
夜中の1時ぐらいまで店舗で仕事
それから次に日の打診をするのだが
明日出れないから、代わりに誰か居ないですか???
スタッフから無情の電話、
朝まで人探しをするものの中々見つからず、
店長さんに 再度 激怒され・・・・・
それでも 現場のスタッフに、いろいろバイトを探している
人を紹介してもらいながら、とにかく現場の
人数を埋めていきました。
もちろん、この間で、バイト生の管理 給料計算・請求書の確認
日報の作成をして、日計をして今日の売上
原価『バイト生の給料)その日に使ったもので経費があれば
記帳してそれで、新しい営業先や業者周り、常に既存のバイト生
の悩み事を聞いて、店舗クレームがあれば、もちろん優先して
駆けつけ
人を訪ねていくのは大変なので交流会を企画して、人を集めて
仕事を探している人がいれば、現場を一緒に行って紹介して、
新しい営業先が見つかれば、新規営業や オープン情報を人から
聞けば必ず駆けつけ、「人を入れてください」 営業トーク
これしか、方法が分からずにでも、毎日が充実していた。
今の社員にこれをやれといっても出来ないかもしれない
でも、同じ人間なら出来る人もいるはず、
遠くのどこかに人を探すより
近くに居るはずです。
良い人財は、 そうしてきたように、今からもそしてこれからも
忘れてはいけないことは・・・・・・・・
人には必ずできないという理由は無いはずです。
人 イコール このブログを見ている人も人
良い人材は足元にいる。
だから人に一生懸命でありたい。
今までも、これからも、 ベンチャー精神はあきらめない
気持ちから養成されるはずだから、







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1 ■お互い
初心忘るべからず!の精神でがんばりましょう!
仕事もなく!お金もなく!暇もなく!
僕も創業当時を思い出しました(T▽T;)