●●no dance no life●●
小中とバスケットに明け暮れました。
ほぼレギュラーで、ディフェンスを主に。
ポジションはポイントガードでした。
心が弱いので、負けそうになるとゲームが終わる前にすでに泣いているという、超ネガティブ女っす。
かなりスラダンに影響され、
「NO.1ガード」
とか手の甲に書いてもらったりして、試合に臨んでました。
小学校の頃、友人と足立区のクラブチームに入ったりして、かなり鍛えてたので、中学では、区で2位になることが出来ました。
まぁ、ずっと都大会目指してたので、残念な結果ではあるのですが、うちの地区には朝鮮中がいて、そこの中学がものっすご強くって、しかも、言葉違うから、絶対に悪口言われてるよ~~とかびびって負けたのです。
今はとにかく高校からダンス1本です。
なぜかって、中2の時の練習試合で、レイアップシュートするときに膝小僧がはずれて、グニャァァァってなったのです。
もうそれは地獄絵図・・・
その瞬間あたしが、あまりにドリフのようにこけたので、観客も監督も、チームのメンバーも爆笑。
あたしが、こぼした、こぼれだまを、キャプは冷静にシュートしておりました。
私は苦笑。
だって、自分の膝があらぬとこにあるのですから。
最初はヤブ医者にかかり、ギプスしてたら治るからって信じてたのに、腫れがなかなかひかなくって、有名なスポーツ整形にの先生にみてもらったら、スポーツ続けていくなら手術でしょうとアッサリ言われ、幼心にビビりにビビったけど、中2の夏手術しました。
腰の注射と膝の注射は膝のが痛いです。
整形外科で仲良くなって、みんなで病人同士、車椅子を松葉杖が押すみたいな感じで、夜になると、星みにいったりなかなか楽しい入院ライフでした、割れながらっっっ
経験ですな。
そしてそこからは、リハビリにはげみまくり、バスケに復活するも昔ほどのキレや粘りは失われ、(膝ってめちゃ重要!!!)それでも中学最後は無事引退。
そして、迷いに迷って、高校はダンスの道へ・・
小学校から、MAXとかの真似とかめっちゃしてて、自分でもダンスが好きとは思ってたけど、めっちゃはまりました~
一緒にバスケと悩んでいた友達に
「絶対に一緒にバスケ部でがんばろうね~」
と固い約束をしておきながら、なんだか、チャラチャラしつつ、勉強まじめみたいなのにあこがれてた私は、バスケ部の校則の厳しさにあっけなくノックアウトされ、膝も心配だったので、花形と勝手に思ってた、ダンス同好会にちゃっかり入り、ついには会長に!
しかも、一緒にバスケしようって約束した、友人もちゃっかり、副会長に・・
なんやね~~~~~ん
だましっ、だまされつつの人生ですね。
大学入学後もサークル5個位馬鹿みたいに掛け持ちして、そんなん続くわけもなく、途中からは2個にまで、絞られました。
大学では、友人が作ったダンスサークルに入り一緒に、盛り上げていって今では、全部で、100人以上はいるおっきなサークルになりました。
ジャンルは主にHIPHOPのニュースクールとか、軽くレゲエ、ジャズこなします。
ずっと男の子に見劣りしないヒップホッパーになりたいってやってきました。
得意技は、、、、
『爆発系』です。
うちのサークルでは間かぶりの刑という刑があります(笑)
そして、わたしは結局はただの無知女。
●趣味●
だからーダンス、買い物(安いものばかり)、ドラマ見る、金儲け(バイトはストイック)、友人との人間観察(悪口とは紙一重)。
・人をいじる。
いじっちゃいけないギリギリのとこを自分のテクでいかにソフトにかつ、素敵にいじれるかが、大事なんだけど、たまに言い過ぎて、ただの辛口女になっちゃうことも・・・
バカなことするのが大好き!!!!!!!
とにかく、変なとこに力注ぎます。
寝るのも好きっす
あ!!!!!
とにかく食べる、食べる、食べまくる。
止まれない、止まらない。
・土間土間をこよなく愛しています。
「軟骨の空揚げ」
「豚しそ巻きの串焼き」
「甘海老のユッケ」
「梅シソレーメン(メンが変だった時)」
これ頼めば間違いなし!!!!!!
・バーミヤンだったら
「ホイコーロー」
「海老春巻き」
「おかゆ」
・サイゼだったら
「小海老のカクテルサラダ」
「クラムチャウダー」
「リブステーキ」
「スパゲッッティータラコソースシシリー風」
「コーヒーゼリー」
を、必ずと言っていいほど、頼みます。
しつこい性格です。
飽きるまで、嫌いになるまで頼み続けます。ww
あぁーお腹すいたぁ!
みんな私の周りは刺激をたくさんくれる仲間がいることに本当に感謝しています。
中学、高校、大学、バイト先の仲間、、、
会社の先輩や同期、出会ってくれて仲良くなってくれてマヂでありがとう!
日々より充実するには自分には何が出来るかを模索しながら生きるようにしてます。w
幸せ。
あ、もっと女らしくなりた~~~~い!
あと『サンダーくん』大好き。うちの猫。
というか、先日6月1日に私の最愛のばあちゃんを亡くしました。
今でも全く実感がわきません。
全くです。
ばあちゃんの形見として、残ったのがばぁちゃんちでずっと飼われていた、
「サンダー」君です。
猫だけど、虎なみに大きい、サンダー。
愛想をふりまかないサンダー。
愛し過ぎて、いとしすぎて、虐待まがいの愛情をそそいでいる為(とにかくしつこい・・・)どうやら嫌われているようです。
でもかわいいので、引っかかれても、引っかかれても私は向かっていきます!
サンダーという名前は弟の和君(高3、ただいま受験生、趣味は卓球)
が小さいころにポケモンの名からつけました。
昔は「プリン」っていう猫もいたんだけど、なつっこすぎて誰かにぱくられました。
プロフィールながっっっっっっ
しつこいね~~
(;¬_¬)